エッセイ

僕はここでただ単に合法ロリ動画を紹介したい、というわけではない、という話

僕はずっとここで、ロリコンとしてこれまでに観てきた数々のAVの中からグッときた動画を皆さんに紹介することだけを目的にしてきた。
僕がそうすることで、日頃もんもんとした日々を送り、かわいいおんなのこを街中で見かけたときには、「ああ、あんなおんなのこにイタズラしたい」だとか「あんなおんなのことエッチなことしたい」という妄想を膨らませているあなたのそのはち切れんばかりのエネルギーをスッキリとヌくことで危うく犯罪者になってしまいそうだったあなたを救うことができれば、、、という気持ちだけでここであなたの妄想を開放させられるような動画を紹介することを僕の使命と考えてきました。

でも、、、無理ですよね?動画だけで満たせられますか?
僕は無理でした。
ロリコンの中には「2次元専門」という人たちもいます。そういう人たちは僕なんかよりもずっと深い境地に達していらっしゃると思います。だって、2次元だけで完結するのであれば、この世界の誰にも迷惑をかけることはないんですから。
僕も、この世界の誰にも迷惑をかけずに生きていけたら、と思います。でも、僕の「ロリコン」という性癖がその気持ちと矛盾してしまうのです。

そこで僕が最初にやったことは、「風俗に通う」ということでした。もう少し細かく言えば、「イメクラに通う」ということでした。
「風俗」について僕はそんなに詳しいわけではないですけど、「イメクラ」というのは、いわゆる「風俗」という言葉からすぐに想起する「ソープランド」と比べると、もっとお気軽で、必要なお金も少なくて済む、という感じですよね?
そしてイメクラのいいところは、「イメクラ」という言葉(=イメージ クラブ)そのものが指すように、あなたの「イメージ(=妄想)」そのものを満たしてくれる、という”やさしさ”があるのです。

あなたが今、イメクラに行くとしましょう。
そのイメクラのウェブサイトで、あなたの好みのタイプ(ロリ系で身長が低くて胸は小さくて、できたらパイパン!)を選び、予約します。
そこで勇気を振り絞ってその風俗店に、予約時間のちょっと前に行きます。ドキドキドキ。

そして予約の時間になって、あなたがウェブで選んだおんなのことご対面!

ん?なんかウェブの写真で見たのは違うぞ?んー、でも思ってたとおり、身長低いし、胸小さいし、、、などと思いながらも、「今日はお休みですかー」とか、「仕事何やっているんですかー」などというどうでもいい会話をしながら、あらかじめ決まっていたコースをこなされてドピュッとしたら「じゃあね」というのは寂しすぎないか?

僕がここで言いたいことは、「イメクラに行くなら、そこであなたの妄想をぶちまけてしまえ」ということだ。
あなたの好みに(ほぼ近い)イメクラ嬢に身を任せて、コースにあるとおりに一通りやってもらって最後にドピュッ、ではなくて、あなたが主導権を持って、あなたが普段できないこと、妄想としてずっとあるけれども実社会でそれをやってしまうと犯罪になってしまうことをそこでやってしまえばいい。

「実は僕はロリコンで、小さなおんなのこにこんなことをやってみたいんだけど、◯学生になりきって演じてくれる?」と最初に頼めば、だいたいのおんなのこは面白がって受け入れてくれるよ。

実世界で受け入れられないほどのロリ願望を持っているあなた。その気持ちを合法的に満たす方法は、合法ロリビデオ以外にもいくらでもある。

-エッセイ

関連記事

合法ロリ!

ファンタジーを求めるのであれば、ロリは合法のものを求めるべきだ

エロというものはあなたのファンタジー(=妄想)を膨らませるところにある。だから、違法ロリでは満たされないものを合法ロリ!で満たそうではないか!
合法ロリ!

合法ロリ!

ニゲル

ニゲル

ニゲル

合法ロリ愛好家。
それはAVだけにはとどまらず、合法ロリマンガ、合法ロリ小説、合法ロリ妄想、、、とひろく押さえている。